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ニホンカワトンボ 分布

ニホンカワトンボ - Wikipedi

ニホンカワトン

分布 本州、四国、九州 アサヒナカワトンボの特徴 光沢のあるエメラルドグリーンのカワトンボ。翅が橙色のものと無色のものがいる。翅の付け根から先端にかけて細い翅脈が平行に走り始める。オスは成熟するにつれて体の色が白く. 日本全国に分布しますが北海道、青森、千葉、東京などでは絶滅が危惧されています。 ニホンカワトンボ ニホンカワトンボはカワトンボ科に属するトンボ。 名前の通り日本に生息、流れの緩い川や、川辺を縄張りとして生息しています ニホンカワトンボの分布 北海道〜九州 ニホンカワトンボの成虫が見られる時期 5月〜9月 ニホンカワトンボの特徴、生態 ミヤマカワトンボよりも小型のカワトンボ科。中流域、自然豊かな地方や山沿いの清流などで見られる。 個体数. アサヒナカワトンボとニホンカワトンボの区別は意外と難しい.四国や紀伊半島の中央構造線より南側にはニホンカワトンボが分布しないので,これらの地域の個体はアサヒナカワトンボとして差し支えない.また茶色翅型♂は九州にしか分布しないが,この地域にはニホンカワトンボで類似の翅色を持つものはいないので,これもアサヒナカワトンボと同定できる.それ以外の地域では形態的に区別する以外にない (→ カワトンボ科の区別 参照) 岩手に分布する個体は、以前はヒガシカワトンボと呼ばれていましたが、分類の見直しが行われニホンカワトンボになりました。 ニホンカワトンボ 雄のニホンカワトンボ。雄の羽は、橙色翅・淡橙色翅・無色翅の3種類あります。ここ.

北海道から九州まで分布する ニホンカワトンボとされている平地の河川を中心に分布するものとアサヒナカワトンボとされる渓流方面に分布するものが、環境に適応して徐々に一種としてまとまっていく、あるいは更に複雑に分化していく過渡期なのだろうか アサヒナもニホンカワトンボも見た目は全く同じ。いつかは、採集して並べて詳しく調べてみたいのだが、専門家がDNA鑑定にまで持ち込むほどなので、やっぱやめておくことにした。実は、初めて撮影したカワトンボがこのアサヒナカワトンボ

神奈川県内で は、ニホンカワトンボは、多摩丘陵、相模原台地を南下 し、相模川以西では相模湾沿岸に位置する大磯丘陵ぞい に酒匂平野まで西に分布を広げている ニホンカワトンボヤゴの生態 動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザーが必要です。 分布 北海道、本州、四国、九州に分布するが、一部記録のない県もある。 出現時期 4月~7月。 特徴 :全長50~68 mm、腹長 37. カワトンボ科のトンボはその名の通り川に生息してます ニホンカワトンボ Mnais costalis Selys 【 カワトンボ科 】 愛媛県カテゴリー 絶滅危惧2類(VU) 環境省カテゴリー---種の特徴 腹長 42.50〜44.70 、 40.10〜41.70 、後翅長 37.20〜39.20 、 38.30〜42.70 。体色は ともに金属. カワトンボ 科(2種) カワトンボの仲間 成熟(橙色翅型) カワトンボの仲間 成熟(無色翅型) カワトンボの仲間 (無色翅型) ※ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボは分布域が重なっており、区別が難しい。センターで見られる種は後者.

  1. 和名(わめい):ニホンカワトンボ 学名(がくめい):Mnais costalis 全長(ぜんちょう):40~55mm前後 分布(ぶんぷ):本州・四国・九州 見られる季節(みられるきせつ):4~6月 生態(せいたい):山地の河川周辺で見られるカワトンボの仲間
  2. ニホンカワトンボ Mnais costalis Selys 成虫の大きさ4.9cmから6.4cm.羽化殻の大きさ約3.0cm.いくつかの型があり,型と分布には関係があります.4月中旬から8月上旬まで見られます.多くは平地,丘陵地を流れる川に見られます
  3. 新潟件以南、九州まで分布する
  4. ニホンカワトンボ M. costalis. 学名. Mnais costalis Selys, 1869. 和名. ニホンカワトンボ. ニホンカワトンボ (学名: Mnais costalis )は、カワトンボ科カワトンボ属の中型の トンボ の一 種 。
  5. ニホンカワトンボ ニホンカワトンボの概要 ニホンカワトンボニホンカワトンボ(橙色翅型の成熟したオス)分類界:動物界 Animalia門:節足動物門 Arthropoda綱:昆虫綱 Insecta目:トンボ目 Odonata亜目:イトトンボ亜目..

トンボ図鑑|カワトンボ科

  1. カワトンボの勉強. 私がフィールドにしている四国西南地域にはいくつかの種類のカワトンボが生息しています。. 撮りためた写真を整理するためにカワトンボ類の分布や見分け方などを調べたので、忘れないうちにメモしておきます。. 目次. カワトンボ科.
  2. 区系分布と幼虫の生息水域 75種 94種 ハッチョウトンボ トンボの区系分布と幼虫の生息水域 327 3.高森町の動物 ボ、シオヤトンボ、ニホンカワトンボ、クロイトト ンボ、クロスジギンヤンマ、ダビドサナエ、コサ ナエ、ハラビロ.
  3. ニホンカワトンボ -----ニホンカワトンボ(学名:Mnais costalis)は、カワトンボ科カワトンボ属の中型のトンボの 一種。 分布 ロシアの千島列島、日本に分布する。日本では北海道、本州、四国、九州に広く分布する

ニホンカワトンボ An Artless Riversid

アサヒナカワトンボ ニホンカワトンボ 違い 神戸のトンボ/デジタルトンボ図鑑/カワトンボ科 - Odonat ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボを形態から区別する場合,一つは,頭幅長(白色矢印)に対する翅胸高(黄色矢印)の比を見る.ニホンカワトンボの方がこの比が大きくなっていて翅胸高. 2007年兵庫県芦屋市芦屋川のロックガーデン側にて撮影 2021年 兵庫県西宮市仁川上流で撮影 分布:北海道、本州、四国、九州 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス.

アサヒナカワトンボとの鑑別は成虫より容易である。3枚ある尾鰓のうち、左右の2枚(側鰓という)の先端がえぐれたようになり、中央に突起があればニホンカワトンボである。ちなみに栃木県にはニホンカワトンボしか分布していない 愛媛県におけるニホンカワトンボの分布に関する考察 著者 藤原陽一郎[他] 出版者 愛媛県総合科学博物館 出版年月日 2010-03 掲載雑誌名 愛媛県総合科学博物館研究報告. (15) 提供制限 国立国会図書館内限定公開(印刷不可) 原資 1.掛川西高周辺にアサヒナカワトンボとニホンカワトンボが両方分布している。 2.伊豆半島には伊豆半島型が混在する形で両方のカワトンボが存在する。 3.橙色翅型が発生初期に、無色翅型は発生後期に多く見られる。 2 実験方 よく似たカワトンボの仲間には、ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボがいるようである。 果たして見た目で分類できるのかなと思って検索した資料に、神奈川県立博物館の研究報告書(「 神奈川県を中心としたカワトンボ属の分布 」)があった ニホンカワトンボと酷似するが、胸部は小さめで頭部が相対的に大きい。また翅脈はニホンカワトンボより粗く、縁紋は太短い。しかし、形態的に区別しがたい個体も見られ、また種間雑種も知られている。 ニホンカワトンボとごく近縁

ニホンカワトンボの特徴と見分け

Data 和名 アサヒナカワトンボ 別名:カワトンボ,ニシカワトンボ 体長 約50mm 分布 本州,四国,九州 出現期 4~7月 餌 小型昆虫 解説 緑色の金属光沢を持つカワトンボの一種。 渓流や谷川沿いに見られる。 近縁種にニホンカワトンボ(Mnais costalis)がいるが、本種のほうがやや小さく、翅胸も. 県南部で細々と生きながらえているニホンカワトンボ地域個体群 2008.5 県西部に広く分布するアサヒナカワトンボとは見た目では区別できないが、分類上は別種と定義されているので、これも一種とカウントできる カワトンボ科 Calopterygidae ニホンカワトンボ Mnais costalis -27-1年中 <分布> 北海道・本州・四国・九州 アサヒナカワトンボ Mnais pruinosa -27-1年中 <分布> 本州・四国・九州 ハグロトンボ Atrocalopteryx atrat 生き物・伝統行事分布マップ 里山里海湖研究所HP 福井の生き物情報 福井の生きもの歳時記 > 福井の生き物情報 カワトンボ(ニホンカワトンボ) 分類1 昆虫類 分類2 トンボ目 カワトンボ科 県レッドデータカテゴリ 解説 成虫の全長は. レッドリスト レッドリストとは絶滅のおそれのある野生生物の種のリストです。国際的には国際自然保護連合 (IUCN)が作成しており、国内では、環境省のほか、地方公共団体やNGOなどが作成しています。 環境省では、日本に生息する野生生物について、生物学的な観点から個々の種の絶滅の危険.

従来オオカワトンボと呼ばれていたものとヒガシカワトンボのほとんどがニホンカワトンボと和名が変更になった。本種は四国において中央構造線よりも北側に分布が限定される。そのため高縄山半島の個体群は保全する必要がある ミヤマカワトンボ - 岩手県北の自然誌. ホーム > 昆虫・クモ > トンボ > ミヤマカワトンボ. ミヤマカワトンボ. 分類. :. トンボ目カワトンボ科アオハダトンボ属ミヤマカワトンボ. 分布. :. 北海道、本州、四国、九州 ※日本特産種

トンボ自然史研究所 アサヒナカワトンボ vs

ニホンカワトンボ ・日本川蜻蛉 Mnais costalis カワトンボ科 北海道から九州までの水生植物が繁茂する清流で見かける。体長は 50 ~ 65mm ほどで、雄の翅の色は橙赤色の他に淡いオレンジ、無色の 3 タイプがある。羽化後未成熟 で分布域が変化し関東でもよく見られるようになった?) ホソミイトトンボの分布 本州、四国、九州。(本州中部、北 ) ホソミイトトンボの分布 本州、四国、九州 苅部治紀・守屋博文・林 文男,2010,神奈川県を中心としたカワトンボ属の分布,神奈川県立博物館研究報告 自然科学,(39):25-34,[ニホンカワトンボ:稲城市坂浜南の谷・八王子市長沼公園・町田市上小山田町小山田、アサヒナカワトン 裏高尾町の林道で昆虫撮影 その2. 2019年5月25日 okiraku-camera. 木下沢林道やその周辺で写した昆虫の写真などの続き。. 前回は蝶を載せたので、今回はそれ以外のムシの写真を中心に。. 木下沢,2019年5月中旬. 穏やかで涼しそうな木下沢の流れ。 ヒウラカワトンボの雄 鹿野町鬼入道 2001.6.8 選定理由:千代川と天神川との間で2つの地理型の分布が 移行帯を介して交替。 形態と生態:体長50mm前後。成虫は5-6月に渓流で見ら れる。カワトンボ類の分類には異論が多いが,ここ.

今回はカワトンボのニホンカワトンボ。当地、中部日本では翅に色がついていればニホンカワトンボです。まずは淡橙色翅型 です。翅脈も細かいです。こちらは橙色翅型 、翅に白色の不透明斑があります。飛んで止まった所を撮ったら、何か獲物を捉えてました 伊豆半島およびその周辺には、形態的にも遺伝的にもニホンカワトンボとアサヒナカワトンボの中間的特徴をもつ個体群が分布しているそうだ。僕には写真から判定するすべもないが、ここは明らかにこの個体群の分布域である。そのうち幼虫 図1. ニホンカワトンボ ,上志段味東谷,2018.5.4,長谷 川直之撮影 図2. ニホンカワトンボ定着地 上志段味東谷,上部は日当 り中・下流は林内,2018.7.27 図3. 東谷山南麓登山口,道の奥左林内に渓流がある,2018.7.27 図 ニホンカワトンボ Mnais nawai トンボ科(カワトンボ亜科) 別名:オオカワトンボ,ヒガシカワトンボ 体長:49~63mm 分布:北海道,本州,四国,九州 出現期:4~7月 橙赤色の翅が綺麗なカワトンボ 日本全土に分布し、大きさは2.5cm~3.0cmぐらいです。雄は腹部9節部分が青色です。4月~11月ぐらいまで見られます。 カワトンボ(カワトンボ科) 日本全土に分布しています。体長4cm~6cmぐらいで、体は緑色。翅の色は澄んだ.

ニホンカワトンボの産卵 ( 生物学 ) - 千葉県の自然 見~つけた

2020/09/05 スマホ用無料・トンボの待ち受け画像ページへのリンク作成。 2019/11/21 ミナミヤンマ(南蜻蜒) の写真を新規に追加しました。 2018/11/10 オオアオイトトンボ(大青糸蜻蛉) の写真を新規に追加しました。 2018/10/18 ネキトンボ(根黄蜻蛉) の写真を差し替えました きれいなカワトンボ♪. 黄菖蒲の咲く細流で 綺麗なトンボを見つけました♪. 橙色の翅をしたニホンカワトンボです。. ニホンカワトンボは. 同じ名前なのに翅や体の色の違うのがいて 面白いです。. 橙色の翅をしたトンボは 2009年以来 5年ぶり♪. (2009年の.

【昆虫】ニホンカワトンボ、ムギワラトンボ | 周南市 東郭の世界

カワトンボ カワトンボ科のトンボの1〜数種。体長55mmほど。金緑色で雄は老熟すると白粉を生じる。雄の翅はだいだい色型と透明型とあるが,雌は透明型がほとんど。だいだい色型は地方によって変化がある。晩春〜初夏に小川や渓流のあたりに見られる

アサヒナカワトンボ. 生態(せいたい):山地の河川周辺で見られるカワトンボの仲間。. 全体的に金属光沢のある緑色。. 雄は翅の色が透明と褐色の2タイプがあり、成熟すると胸部背面や腹部に白紛を帯びる。. 同所的に混生することもあるニホン. 2.平成28年度のモニタリングと評価 2 • 「河道掘削モニタリング計画」に基づき、6地点においてモニタリング調査を実施した。• 調査結果に対して「河道掘削モニタリング計画」で定められた指標に基づき評価を行った。更に、第18回構造検討部会(H28.10.26)等の指導・助言の内容も踏まえて トンボの分布調査の方法 愛媛県のトンボ 掲示板 愛媛県のトンボデジタル図鑑 外部リンク 愛媛県のトンボ English page 愛媛県のトンボは、2015年日本昆虫学会あきつ賞を受賞しました。 愛媛県のトンボ 現在 91 種 お知らせ ベニイトトンボ.

文献「フォッサマグナの昆虫生物地理 フォッサマグナ地域のカワトンボ属の分布と形態」の詳細情報です。J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンターは研究者、文献、特許などの情報をつなぐことで、異分野の知や意外な発見などを支援する新しいサービスです ニホンカワトンボ 参考文献 井上清、谷幸三 『トンボのすべて』 トンボ出版、1999年6月1日。ISBN 4887161123。尾園 暁、川島逸郎・二橋 亮 『日本のトンボ』 文一総合出版〈ネイチャーガイド〉、2012年.. その4種のうちニシカワトンボ(以下ニシ)とヒウラカワトンボ(以下ヒウラ)は鳥取市鹿野町の河内(こうち)川にその分布境界があった(西に. ムビる09404 ニホンカワトンボ? nihonkawatonbo nihonkawatonbo ニホンカワトンボ :Mnais costalis 2017-05-05 溜め池の長尾池を中心に県内最大級のハンノキ林と湿性植物群落を有し、4~5月には分布の西限にあたるミツガシワが咲き、5月にはサワオグルマも群生する。ニホンカワトンボやハッチョウトンボなどのトンボ類も生息。 より詳しい情報

アサヒナカワトンボの特徴、分布、生態、写真をご紹介します

ムビる12831 ニホンカワトンボ♂? nihonkawatonbo nihonkawatonbo ニホンカワトンボ :Mnais costalis 2018-04-26 でニホンカワトンボとしました。く、写真の個体は東日本産なのたが、外見による識別が難しンカワトンボ」と分類されまし東日本に分布するものを「ニホるものを「アサヒナカワトンボ」、究で、西日本を中心に分布す 公共施設展示作品

トンボの種類25種まとめ!日本に生息する最大・最小・綺麗な

  1. #小満 「ニホンカワトンボ」 湧水公園の清流をぼんやりと眺めていると、トンボが一匹。清流の緩やかな流れを感じながらの小休止?ニホンカワトンボと呼ばれ、日本の特産種、 北海道・本州・四国・九州の清流周辺に分布。輝く薄水色の胴体に、羽は橙色
  2. ニホンカワトンボ トップ > トンボ目 > カワトンボ科 「ニホンカワトンボ」は北海道から九州にかけて分布するカワトンボ科カワトンボ亜科のトンボです。成虫の出現時期は4月から7月で,平地の河川から山地の渓流で見ることができます
  3. 愛媛県におけるニホンカワトンボの分布に関する考察 藤原 陽一郎 , 小林 真吾 愛媛県総合科学博物館研究報告 (15), 1-8, 201
  4. ニホンカワトンボ(学名:Mnais costalis)は、カワトンボ科カワトンボ属の中型のトンボの一種。 特徴 成虫の全長はオスが50-68 mm(腹長37-54 mm、、後翅長31-43 mm)、メスが47-61 mm(腹長35-46 mm、後翼長31-43 mm)。未成熟.
  5. カワトンボ科 Calopterygidae 2 ニホンカワトンボ Mnais costalis Selys,1869 3 アサヒナカワトンボ Mnais pruinosa Selys,1853 個 体 数 Fig.6. アサヒナカワトンボの消長 Fig.1 アサヒナカワトンボ (無色翅型
  6. ニホンカワトンボと類似している。どちらかと言えば、ニホンカワトンボは里山の清流、アサヒナカワトンボは山地の谷川周辺に生息する傾向がある。群馬ー長野以西の本州・四国・九州に分布
  7. ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉) 体長約48~64mm。5月に多い。日本固有種。アサヒナカワトンボより下流に分布する。 ⇒成熟した橙色翅型 大津市石居 2021/5/10 腹部は白粉を帯びている。 ⇒淡橙色翅型 大津市
トンボニホンカワトンボ、アジアイトトンボ - グッドぐんま 2ニホンカワトンボ ZATTAな昆虫図鑑

ニホンカワトンボ |スモールズ

道内の分布: 全域 エゾアオイトトンボ 7月7日 稚内市 アオイトトンボによく似るが、翅の縁紋が短い。 道内の分布: ほぼ全域 (道北、道東では少ない) カワトンボ科 オオカワトンボ 6月8日 札幌市 6月8日 札幌市 6月2 カワトンボ科 Calopterygidae - ニホンカワトンボ、アサヒナカワトンボ、ミヤマカワトンボ、ハグロトンボ、アオハダトンボなど ミナミカワトンボ科 Euphaeidae - コナカハグロトンボ 均翅不均翅亜目(ムカシトンボ亜目) Anisozygopter ニホンカワトンボ カワトンボ科 体長:50~65mm 後翅:31~43mm 時期:5~10月頃 分布:北海道・本州・九州 東日本の個体群は従来ヒガシカワトンボ、 中部日本以西の個体群は従来オオカワトンボと 呼ばれていたそうです

デジタルトンボ図鑑-アサヒナカワトン

分布・生活場所 暖地性で宮城県から沖縄県に分布。常緑樹林周辺。 生活型 成虫で越冬し、6月から翌年3月にかけて年3~4回出現。 厳木川での確認状況 比較的多く確認されており、厳木ダム周辺でも確認されている カワトンボの仲間:河川に棲息するトンボ。ニホンカワトンボとアサヒナカワトンボの2種が分布し、見分けに は熟練が必要。森林公園には2種とも分布する。Photo by S.Nomura Photo by Photo by S.Nomura S.Nomura Photo b 〔ニホンカワトンボ〕Mnais costalis ・トンボ目 カワトンボ科 ・日本特産種 ・北海道・本州・四国・九州に分布 紀伊半島や四国では中央構造線より南側には分布しない ・小川に生息 ・体長55mm前

ニホンカワトンボ - 岩手県北の自然

  1. 神奈川県内では、相模野台地(相模原市)を中心に相模川下流域(主に平塚市)に分布するニホンカワトンボ(日本河蜻蛉)、三浦半島などに分布するアサヒナカワトンボ(朝比奈河蜻蛉)、箱根・丹沢地域に分布する種の3種がいると
  2. ニホンカワトンボ Mnais costalis 幼虫は,平地のきれいな川にすんでいます。成虫の翅は,この写真のようにオレンジ色をしたタイプと,透明なタイプが居ます。教育センターでは,たまに見かけます。 《標本:2013年6月20日採集
  3. ニホンカワトンボの分布からややはずれること、縁紋が先端よりにあり太短いことから同定した。 9ヶ月前 もっと見る 閉じる 種・分類一覧 Animalia (動物界) Arthropoda (節足動物門) Insecta (昆虫綱) Odonata (トンボ目) Mnais 学名 記載者.
  4. ヒガシカワトンボとオオカワトンボとの違いに疑問を持っていた筆者としてはこの説に大賛成です。 ニシカワトンボはアサヒナカワトンボ Mnais pruinosa。 オオカワトンボはニホンカワトンボ Mnais costalis と和名を変更することになりました

カワトンボの種類について - Days of Dragonflies & Moth

  1. カワトンボ(ニホンカワトンボ) 自由に調査した生きもの 成虫の全長はオスが50-68 mm(腹長37-54 mm、、後翅長31-43 mm)、メスが47-61 mm(腹長35-46 mm、後翼長31-43 mm)。未成熟な個体はメタリックな青緑色で、成熟し
  2. ニホンカワトンボは、同じ4月中旬~6月にきれいな小川沿いで見られます。ニホンカワトンボのオスは、羽がオレンジ色のものと、羽が透明のものがそれぞれ存在し、メスは羽が透明で縁紋が白くなっています
  3. ンカワトンボが分布していますので、その時はニホンカワトンボと思ってしまったので すが、大根川の水源は丹沢山地南端の権現山付近なので、平塚市未記録のアサ ヒナカワトンボ(伊豆個体群)だったかもしれません。.

アサヒナカワトン

トンボ目 カワトンボ科 分布 日本国内では本州・四国・九州に分布しています。 形態 成虫の体長は 57-67mm、後翅長 35-44mm ほどで、トンボとしてはやや大型です。雌の方が雄より若干大きいですが、大差はありません。翅が黒いの 資料 1:「第5回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 動植物分布調査報告書 哺乳類」 (平成14年 環境省) 資料13:「ふるさと弥栄の自然 弥栄町自然環境調査報告書」 (平成7年 京都府弥栄町

yagopedia/図

カワトンボ科 アオハダトンボ属 体長:53~68 。後翅長:35~44mm。 時期:5~10月。分布:本州・四国・九州。 チョウのようにひらひらと舞うように羽ばたく。羽を休める際は4枚の 羽根を重ねて閉じ カワトンボ科ニホンカワトンボ Mnais costalis Selys, 1869↓橙色翅型 穂高's Field Notes ~from神奈川の空の下~ 神奈川県県央の花、昆虫、鳥、等の自然の写真を紹介しています 名前が変わったそうです. 2007年5月14日. カワトンボの雄。. 何回もシャッターを押しながら,そっと近づきました。. じっとこちらを見て警戒しています。. あと1メートルにまで近づくとさすがに飛び立ちました。. 雌の翅は透明ですが,雄の翅は透明型と.

カワトンボ

カワトンボ属は、DNAを使った研究などにより分類、名称が変更になり、アサヒナカワトンボとニホンカワトンボとされました。新潟、群馬,埼玉,東京,茨城各県より南西の本州、四国、九州に分布し、翅が褐色になるタイプもあります ニホンカワトンボ トップ > トンボ目 > カワトンボ科 「ニホンカワトンボ」は北海道から九州にかけて分布するカワトンボ科カワトンボ亜科のトンボです。成虫の出現時期は4月から7月で,平地の河川から山地の渓流で見ることができます トンボ この分布は、私の撮影記録場所とも一致することが多く、大変有効で貴重な情報です。 以下は、トンボ自然史研究所の記述を引用させてもらいました。 【 ニホンカワトンボは八王子市街地、町田市、稲城市などの丘陵地。. 地面に落ちた葉の上で休憩するのはニホンカワトンボ。茶色の羽に白いからだが目を引く。 茶色の羽に白いからだが目を引く。 執拗く近寄っていくと一緒に散歩するもう一人の帽子へ飛んで行った 房総半島(千葉県)におけるオオカワトンボとカワトンボの分布様式 二橋 亮 , 林 文男 Tombo : acta odonatologica 47(1), 41-46, 2004-12-3

ニホンカモシカの特徴、分布、生態、写真をご紹介しますデジタルトンボ図鑑-ニホンカワトンボ

鳥取県生活環境部 緑豊かな自然課 住所 〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1丁目220 電話 0857-26-7199 0857-26-7199 ファクシミリ 0857-26-7561 E-mail midori-shizen@pref.tottori.lg.jp 「メールでの問い合わせについ ミヤマカワトンボ (カワトンボ科) メスは水中に潜って産卵することが多く,潜水時間1時間40分という記録があるそうだ.岩手県奥州市大田代川にて撮影.2007/7/25 クロサンショウウオ (サンショウウオ科) 東日本に広く分布する. アオハダトンボ (カワトンボ科) 本州、九州に分布し、主に平地のヨシやミクリ類など沈水(注)・抽水植物が豊富で、水のきれいな川に生息します。ハグロトンボに似ていますが、オスでは翅(はね)が角度によって青緑色に見え、メスは翅の前縁に白い疑縁紋(ぎえんもん)があり、区別でき. Web東奥/とうおう写真館・あおもり昆虫記/ヒメギフチョウ. ニホンカワトンボ. 昆虫は、とっくに進化しきった生物だ、と思われがちだし、思い.